回答
中心Oから接点Pに線を引くと△PAOが出来ます。
円の中心から接点に引いた線は接戦に対して必ず垂直になるので、△PAOは直角三角形だと分かります。
この時、円の半径は6、AOは10になっているので
三平方の定理を用いて、
X二乗+6二乗=10二乗
これを計算して
X=8
になると思います!
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すみません💦「接線」です😅