二項定理を使います。コンビネーションCの和を示すときは二項定理を利用することが多いです。
画像の式でa=1,b=-1/2とすれば問題文のような形になります。
証明としては
①二項定理の一般形を示して、
②文字に数を当てはめると(この場合「a=1,b=-1/2とすると」と書く)示される
と記せばいいでしょう。
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