︎︎ノートは見る派 どうもどうも 5年以上前 n-1がnになるのは等比数列の和の公式からなるもので基本です。 左図はn項目までの、右図はn-1項目までの和を求めていることになります。 注意すべきなのは右図の初項と公比が同じなので 一般項が x^n になります。 この回答にコメントする