f(x)の最小値がmであるとは、任意のxに対しf(x)≧mであり、なおかつf(x)=Mなるxが存在するということです
不等評価と等号成立が言えているので、最小値がもとまっています
回答
○≧△
の形にできるわけだから
最小値が求まるでしょう?
応用編で
1/○≧△
が分かれば
○の「最大値」が分かります。
相加相乗で常に最小値、とは限らないことも知っておくと
解法の幅が広がります
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