数学
高校生
解決済み

数学IIの、円と直線の範囲です。
1枚目が問題、2枚目が私の答え、3枚目が解答です。
答えが「2個」になったので、結果的には正解なんですけど、なぜ解答ではD=3になってるんですか?
計算間違えてますか?
たまたま正解しちゃっただけなんでしょうか。

z 209 次の円と直線の共有点の個数を求めよ。 (1)* x°+ y° = 2, y=x+1
209 (11.24(2)~2 22+2+22t1に2 22122ーに0 17=4-2x4x(-i1) (1-)メヤメな ーカ 13-7-1- = 12 ニ 770なので、2コ.
209(1) 2式を連立させてyを消去すると 2x°+ 2x-1=0 STS この2次方程式の判別式を Dとすると 30 すなわち D = 1°-2-(-1) =3>0 4 ゆえに,共有点は2個ある。 こ ++zレ

回答

✨ ベストアンサー ✨

模範解答は
D/4
を使っているだけです。

このD/4が何かが分からない場合は
使う必要はありませんので
D=12>0
で正解です。

tra7345

D/4は
計算を少しだけラクにするための式ですから
意味(計算式)や使い方が分らない場合は使う必要のないものです。

スタディ

なるほど!
ありがとうございます

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回答

xの方程式 ax²+bx+c の判別式をDとすると、

D = b²-4ac となりますが、

bが2の倍数のときは

D/4 = (b/2)²-ac とすることができます。

スタディさんは上の方法で判別式を求めましたが、
解答では下の方法を用いているという違いです。

なので、考え方や計算は間違っていません!

スタディ

ありがとうございます!

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その解答で合っています。
模範解答では、xの係数が偶数なので、D/4の考え方で解いています。

スタディ

合ってるんですね、よかったです
ありがとうございます

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