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分散=偏差^2の平均値=(各値の2乗の平均)ー (平均値の2乗)となるので
この式に各々のグループで与えられた値をで代入し、算出した各グループの(各値の2乗の平均、a と b)から(全体の各値の2乗)を求め
それから(各値の2乗の平均)ー (平均値の2乗)で分散をもとめています。

分散=偏差^2の平均値=(各値の2乗の平均)ー (平均値の2乗)は教科書には書いていないかもしれませんが、ほとんどの参考書や問題集のまとめにはでています。

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ご丁寧にありがとうございます!
理解出来ました🥲ありがとうございました!!

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