✨ ベストアンサー ✨
この参考書にそんなことが書いてありますか?
だとしたらその参考書は失格です
別に(x-1)<-(x+1)としても構わないと思いますよ
logの係数(?)みたいなのを揃えるってことですか?
何をしているかというと
「真数の比較」
です。
真数以外の部分(底、logの前の係数)を一致させておいて
真数の部分を比較するのです。違っていたら真数比較できません
失礼します。
そのとおりですね。係数が同じときしか比べることができません。その理由はグラフを書いてみるとわかります。
係数が同じときは左辺右辺ともに同じグラフ上に表させますが、どちらかの係数が違うと、それぞれ違うグラフ上に存在することになります。つまり、グラフを学んだ際にぜひ確かめてみてください。
−を+にするには
①右辺を左辺に移行する
②traさんのように対数法則を使う
私からのお願いですが、指数対数の単元は指数法則、対数法則で解決できることが多いです。わからないとなったとき、ぜひ指数法則、対数法則を見てみてください。
お二方ともありがとうございました!
とても分かりやすかったです!!
でも答えが違ってしまいました…