回答
自分はそんなメリット・デメリットを考えたことがありませんがax+by+c=0に直す場面があるのって点と直線の距離の公式を使うときぐらいですよね。
傾きに関してはこの式からすぐに−a/b(b≠0)とわかるのでそんなに大差ないと思いますよ。
どのような場合か具体例がないのでなんとも言えませんが…
例えば、
y=a/b x + c の形を式に代入する際に、bに入るものによっては分母が煩雑で計算が面倒になる場合があります。
それをx=の形にすれば、逆に計算が楽になることも…
他にも式を求める際に、その形で式をおいた方がabc(ax+by=c)が求めやすいことも。
あとは、点と直線の距離公式を使うための下準備かなぁ🤔
どちらにしろ、どちらでおいても求められるので大丈夫です👍️
そうですね。
中学のときからy=の方に慣れていることもあって
私も y= 派 ですね。
グラフを描くときには y= の形にしないと描けませんし
使い勝手はy=のほうが断然いいですね。
ax+by+c=0
を使うのは
点と直線の距離
と
2曲線(直線)の交点を通る曲線(直線)群
の時くらいですね。
皆さん、回答ありがとうございます。
青チャの図形と方程式復習しててふと疑問に思いました。
点と直線の距離公式とかぐらいですよね。状況に応じてどちらを使うか判断したいと思います!
疑問は解決しましたか?
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