✨ ベストアンサー ✨
高校のカリキュラムによります。
集合の単元は、数1に属します。
数学Aの集合は、数学Aの「確率」を履修するのに関連があるため、補足的に付け加えられている項目です。
ですので、学校によりますが、たいていの場合、数1かAどちらかでまとめて学習するはずです。
教科書が手元にないので、経験上でお話させていただきます。
「確率」の単元は、大きく分けて「場合の数」と「確率」に分けられます。
集合の知識は「場合の数」ではあまり使いません。「確率」の範囲で多く使われます。
教科書等では「場合の数」を先に学習しますので、「確率」に入る前に集合の内容を理解できればいいかと思います。
ご丁寧にありがとうございます。助かりました!
ありがとうございます。数Aの集合は予習せず、確率の単元にすすんでも独学で理解できるようになってますか? 再度質問する形になってしまいすいません。