✨ ベストアンサー ✨
P(B)についても、P(A∩B)の赤吹き出しに書かれているのと同じ話です。
P(B)の場合もやはり順序が逆でもいいので、
(1,5),(5,1),(2,5),(5,2),…,(5,5)の9通りになります。
(5,5)は順序を入れ替えても同じ1通りなので、単純に2!をかければいいという話ではないんですね。
頑張って計算式で表すとしたら、
(1~5, 5)の組み合わせのうち、同じになる場合と異なる場合で分けて、
(1~4, 5)×2!または(5,5)となる確率を考え
P(B)=(1/6)×(4/6)×2!+(1/6)×(1/6)=1/4
とはいえ一番スマートなのは解説のやり方ですね。
分かりました!
ありがとうございました!
なるほど!
では2!をかければいいのでしょうか?
でも答えが異なってしまうんです、、
どうしたらいいのでしょうか?