回答
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点Pは点Cまでしか動かないので点Pが点BからCまで動いている時の三角形ABPの面積がYの変域となります。なので、点Pが点Bのところにある時の三角形ABPの面積≦Y ≦点Pが点Cのところにある時の三角形ABPの面積となります。
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