化学
高校生
解決済み
問1は分配法則を使うと計算が楽になるようなのですが
その途中式を教えてください。
よ。
I
次の文章を読み, 下記の各間に答えよ。ただし, 原子量は H=1.0, C=12, N=14, O=
Mg= 24 とする。
原子1個の質量はきわめて小さいため, 質量数 12の炭素原子 12Cの質量を 12 と決め, それ
を基準にして他の原子の質量を相対質量で表す。同位体が存在する元素の相対質量は, 同位体
の相対質量と有存在比から求まる平均値を用いる。これを元素の原子量という。
6.02×103個の粒子の集団を1 mol として, mol を単位として表した量を物質量という。
1 mol に含まれる粒子の個数をアボガドロ定数といい, 記号N』で表される。アボガドロ定数
は,正確には6.02214076×103 /mol と定義されている。
向1 銅の同位体の存在比が°Cu(相対質量 62.93): 69.17 %. 65Cu(相対質量 64.93): 30.83 %
であるとすると, 銅の原子量はいくらか。有効数字4桁で答えよ。
問2 3.01×102個の原子を含むマグネシウム片がある。このマグネシウム片の質量は何
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