回答

✨ ベストアンサー ✨

三平方の定理を利用しています。
APを斜辺に持つ直角三角形、BPを斜辺に持つ直角三角形を考えてみてください。

ありがとうございます。
直角二等辺三角形で(x−1)^2+(−3x−2)^2のAPの部分はわかりました。しかし、BPの部分が、わかりません。

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BP² = (x座標の差)²+(y座標の差)²
= (x-2)²+((-3x-1)-4)²
= (x-2)²+(-3x-5)²

これでどうでしょうか?

(x−2)の2ってAPが1じゃなかったら、1に成ってますか?

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すみません、どういうことか詳しく教えてください。

直角二等辺三角形ってAP:BP:AB=1:1:√2だから、APが(x−1)²なのかなのと考えました。だから、BPも(x−1)²と考えましたが、そうすると同じところに点が。ってなってしまうから、ずらして2にしたのかなと思いました。この考えはあっていますか。

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直角二等辺三角形はここでは出てきません。
AP² も、上にある
(x座標の差)²+(y座標の差)²
のように計算します。

勘違いしてました!わかりました!ありがとうございます。

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