✨ ベストアンサー ✨
この手の問題は意味を理解すれば計算はほとんど不要です
円と直線の問題は、それらの位置関係からアプローチすると計算が楽になることが多いです
(1)
円と直線が接する → 円の中心から直線までの距離 = 円の半径
点と直線の距離の公式を使う
|-n|/√(3²+4²) = |n|/5 = 1 ↔︎ |n| = 5 ↔︎ n = ±5
(2)
円と直線が2点で交わる → 円の中心から直線までの距離 < 円の半径
|n|/5 < 1 ↔︎ -5<n<5
(3)
共有点を持たない → 円の中心から直線までの距離 > 円の半径
|n|/5 > 1 ↔︎ n < -5, 5<n
|-n| = |-1|•|n| = 1•|n| = |n|
感覚的に分かるようになってください
わかりました!回答ありがとうございました!!🥺
(1)の途中からnの絶対値のマイナスが消えるのはなぜですか??