✨ ベストアンサー ✨
相加平均と相乗平均の関係は、
「a>0かつb>0のとき、」
a+b≧2√ab
となることです。
「a>0かつb>0」より、
ab>0なので、√の中が負になることはありません。
√abは、√の前に+が隠れているので、√を外したときも正にならないとおかしいです。
例:√9=3
√9=-3だと、左辺は正、右辺は負で等式が成り立たない。
ありがとうございました。
数Ⅱの相加相乗平均のところです。
(1)の波線の部分はなぜ負にならないのですか?
説明お願い致します。
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相加平均と相乗平均の関係は、
「a>0かつb>0のとき、」
a+b≧2√ab
となることです。
「a>0かつb>0」より、
ab>0なので、√の中が負になることはありません。
√abは、√の前に+が隠れているので、√を外したときも正にならないとおかしいです。
例:√9=3
√9=-3だと、左辺は正、右辺は負で等式が成り立たない。
ありがとうございました。
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質問が悪かったです、ごめんなさい。
√を外したときの数のことでした。
この場合だと、3/2と−3/2にならないのかと思いました。
でも−が出てきてしまうと、不等式が成り立たなくなってしまうので、何故ですか??