回答

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等差数列a(n)の初項をa、交差をdとすると
a(n)=a+(n-1)dとおける。

a(2n)=a+(2n-1)d
 =a+2nd-d
 =a+2nd-2d+d
 =a+d+2d(n-1)

よって、数列a(2n)は、初項a+d、交差2dの等差数列である

ぬぬ

ありがとうございます🥺

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