✨ ベストアンサー ✨
かっこの中の符号とその前の符号の棒の数を足してみてその和が奇数なら−偶数なら+と覚えるといいかもしれません。
例 −(−3)なら棒の数は−と−の2本ですので符号は+になります
+(−5)なら棒の数は+と−の3本ですので符号は−です
分数の問題は通分をしっかりとする事
少数の問題は焦らず冷静に計算すればできると思います
結局のところ難しそうに書いた足し算引き算なので慌てず落ち着いて解けばできると思います。
頑張ってください!
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かっこの中の符号とその前の符号の棒の数を足してみてその和が奇数なら−偶数なら+と覚えるといいかもしれません。
例 −(−3)なら棒の数は−と−の2本ですので符号は+になります
+(−5)なら棒の数は+と−の3本ですので符号は−です
分数の問題は通分をしっかりとする事
少数の問題は焦らず冷静に計算すればできると思います
結局のところ難しそうに書いた足し算引き算なので慌てず落ち着いて解けばできると思います。
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ご回答ありがとうございます🙇
分かりやすい説明の上たくさんのアドバイス誠にありがとうございます☺️この説明を見ながらといてみます🤔ご回答ありがとうございました🙇♀️