✨ ベストアンサー ✨
逆
まず「順列」、「組み合わせ」をきちんと理解すること
それなくしてPもCもありません。
次に、PやCを正しく理解すること
例えば「4P2は『4つのものから2つのものをとって一列に並べる順列の総数ではありません』
正確には不十分です。こういう、あいまいな覚え方をしている人がとっても多いのですが
こういう覚え方をしていると
○2つ×2つを並べる順列の総数は?
という問題の解き、平気で4P4としてしまうでしょう
そして、この問題の答えは4C2=6(通り)です。
『順列であるのに組み合わせの公式であるCを使っているわけです』
こういう問題は、「順列ならP,組み合わせならC」とだけ覚えていると
必ず間違えてしまいます。
こんなの例外だと思っているかもしれませんが、テストなどでは、
正しく理解していることを確認するためにこういう例外を出題する
ということをするのです。この問題を出せば、きちんと理解しているかどうか
すぐに分かりますからね。
『基礎のきちんとした理解』
これが全てです。
詳しい説明、ありがとうございます!
パーミテーション・コンビネーションの問題は、それぞれどう出題されますか?見分け方を知りたいです!
何度もすみません🙇♀️