回答

✨ ベストアンサー ✨

先に、二次関数の最大値、最小値を求める問題を
やっていただくと理解がしやすいと思います

変域が設定されていない二次関数で
最大値、最小値があるということは
a>0,a<0の決定要素になります。

最小値が決まっているなら下に凸だし
最大値が決まっているなら上に凸のグラフ
最小値、最大値はそれぞれグラフの頂点になります

したがって
頂点を求める形(平方完成した形)の式
y=a(x-p)²+q のqに数値が入った式に決まります
今回は最小値、最大値を取るときのxの値もわかっているのでpの数値も確定してます

あとはaが決まれば式が確定するので
残った座標を代入してaを求めれば完了です

るあ

分かりやすくありがとうございます🥺

なゆた

できそう?
わからなかったらまたコメント下さいね

るあ

出来ました!ありがとうございます✨

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