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このタイプの問題で、正負の解は少し特殊なのです。最初のは αβ<0 は符号違いを掛けるとマイナスになるからですが、ここで考えるべきなのが、f(0)<0 という条件です。(つまりy切片が負か)
この条件を持つ下に凸の放物線を書いてみて下さい。全部条件を満たすはずです。つまりこの条件は判別式正をも含んでいるのです。
つまり、正負の解の時は、条件はf(0)<0だけなのです。より、式にx=0を代入して、
-m+14<0 後はこれを考えればいいのです。
(1)と(2)は解けました。(3)について質問です
なぜ(3)だけ(1)(2)と違って「D>0で、α+β〜〜」のような記述はいらないのですか?
「αβ<0が成り立つときである」だけで良い理由を教えてほしいです。
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このタイプの問題で、正負の解は少し特殊なのです。最初のは αβ<0 は符号違いを掛けるとマイナスになるからですが、ここで考えるべきなのが、f(0)<0 という条件です。(つまりy切片が負か)
この条件を持つ下に凸の放物線を書いてみて下さい。全部条件を満たすはずです。つまりこの条件は判別式正をも含んでいるのです。
つまり、正負の解の時は、条件はf(0)<0だけなのです。より、式にx=0を代入して、
-m+14<0 後はこれを考えればいいのです。
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