数学
高校生
解決済み

(1)と(2)は解けました。(3)について質問です
なぜ(3)だけ(1)(2)と違って「D>0で、‪α‬+β〜〜」のような記述はいらないのですか?
「‪α‬β<0が成り立つときである」だけで良い理由を教えてほしいです。

5くm (1) ともに正の解(2)ともに負の解(3)正の解と負の解 100* 2次方程式 x?-2(m-2)x-m+14=0が, 次のような異なる2つの解をもつとき, 定数 m Im (1-all-)= * の 89 の値の範囲を求めよ。 ともに正の解(2)ともに負の解(3)正の解と負の解 セス エy= れた?去1 →数p.49 応用例題2 代人
|100| [改訂版4プロセス放¥11 間題100] この2次方程式の2つの解を α, βとし,判別式をDとする。 D デ=(-(m-2)}°-1·(-m+14) =m'-3m-10=(m+2(m-5) 4 また,解と係数の関係により (1) 方程式が条件を満たすのは, 次が成り立つときである。 a+β=2(m-2), af=-m+14 D>0で, α+β>0 かつ aβ>0 D>0より (m+2Xm-5)>0 よって 2(m-2)>0 よって mく-2, 5<m の α+8>0 より m>2 の aB>0より -m+14>0 よって m<14 …の 2) O, 2, 3 の共通範囲を求めて 5くm<14 -2 2 5 14 m (2) 方程式が条件を満たすのは,次が成り立つときである。 D>0で,α+β<0 かつ aβ>0 の (m+2Xm-5)>0 2(m-2)<0 よって D>0より よって mく-2,5<m a+B<0より m<2 の ap>0より ーm+14>0 よって m<14 の, 2, 3の共通範囲を求めて mく-2 -2 2 5 14 m (3) 方程式が条件を満たすのは, aβ<0が成り立つときである。 よって ーm+14<0 すなわち m>14
二次方程式 数学ii

回答

✨ ベストアンサー ✨

このタイプの問題で、正負の解は少し特殊なのです。最初のは αβ<0 は符号違いを掛けるとマイナスになるからですが、ここで考えるべきなのが、f(0)<0 という条件です。(つまりy切片が負か)
この条件を持つ下に凸の放物線を書いてみて下さい。全部条件を満たすはずです。つまりこの条件は判別式正をも含んでいるのです。
つまり、正負の解の時は、条件はf(0)<0だけなのです。より、式にx=0を代入して、
-m+14<0 後はこれを考えればいいのです。

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