回答

丸をつけたところから、5.0sとわかりますよー!

等加速度直線運動は非常に基本的な運動ですので、等加速度直線運動の立式などはスムーズにできるよう、たくさんトレーニングしましょう!

S&K

アドバイスもして頂きありがとうございます!
もうすぐテストなので頑張ります!

たかひろ

一応補足しておくと、使用した式は、添付画像の①です。
最も基本的な式ですね!

今回v0=0ですから、v=atで出せます!

aが先程添付した画像の四角で囲った部分ですので、0.4
tが丸で囲った部分から5.0
とわかるわけです。

非常に基本的な立式ですので、この程度はスムーズにできるようにしないとかなりまずいです!

よく復習し、沢山トレーニングを積んでくださいね!

S&K

すごく丁寧に!
本当にありがとうございます!
たくさん練習します!

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②の区間では加速度運動はしていないのでその間速度は一定です。であれば、その前の①の区間の最後の時の速度をそのまま保っているということになります。
その速度というのが①の条件から
0.40(m/s²)×5.0(s)=2.0(m/s)ということです。

S&K

よく分かりました!
回答していただきありがとうございます!

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