回答

(3) v-tグラフから、t=2.0の時、v=0と分かります。
よって等加速度運動をしていることから、t=2.0の時、小球は最高点に達しています。(この後は鉛直下向きに落ちていくから)
よって当てはまるグラフは(イ)になります

(4) 保存力(ここでは重力)のみの仕事になるので、力学的エネルギー保存則を適用するのが楽かと思います。
高さの基準面を地面にして、小球の質量を適当にmとか置いて計算してみると出てくるかと思います

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