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円に内接する四角形は向かい合う角の合計が180度なので、
∠ADC=90度
∠ACD+∠CAD=90度から、
∠ACD=60度、∠CAD=30度
△CDPは直角三角形なので、三平方の定理から、
CD²=CP²-DP²
→ CD=5
△ACDは、∠CAD=30度、∠ACD=60度から
1:2:√3の比を使って、
AD=5√3
方べきの定理より、
PC×PB=PD×PA
→ 13×(13+x)=12×(12+5√3)
→ 169+13x=144+60√3
→ 13x=60√3-25
→ x=(60√3-25)/13
返信遅くなってごめんなさい。
凄いわかりやすかったです。
ありがとうございました!!!