g(x)=( )(cosθ+1)のとき
(sinθ+1)や(cosθ+1)は、+になるので、
考えず、
( )(cosθ+1)の( )の正負を考える。
今回の場合θ=π/3で0になるので、それより、θが小さい場合、大きさ場合、どうなるのか考える。
単位円を使って考えると、正確。
π/2までなら、単位円使えなくてもできるかもしれないが、2πまでなどになると、単位円が必須。
増減表の+-の判断が上手く出来ません。コツなどあれば教えて頂きたいです
g(x)=( )(cosθ+1)のとき
(sinθ+1)や(cosθ+1)は、+になるので、
考えず、
( )(cosθ+1)の( )の正負を考える。
今回の場合θ=π/3で0になるので、それより、θが小さい場合、大きさ場合、どうなるのか考える。
単位円を使って考えると、正確。
π/2までなら、単位円使えなくてもできるかもしれないが、2πまでなどになると、単位円が必須。
僕は今高3で数3の微分法をやっているのですが、この解説の通りだとg'(x)のxに0からπ/3の間で習っている弧度法のπ/4やπ/6を代入して値がプラマイで決めてます。
※正規法かは分からないですね。
ありがとうございます!
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