ざっくり説明したのがこれです!
問題については上の方が説明されていたので、
なぜ場合分けが2つと3つでわかれるのか説明しました!
仮に、aの値が負(山のような形)をとる二次関数であれば
これと反対で、最大値を求めるには3つに、最小値を求めるには2つに場合分けします!
長くなってしまってごめんなさい💦
分からないことがあったらまた聞いてください!
二次関数の軸が3であり、a>0と決められているからです
ありがとうございます
数Ⅰの2次関数です。(1)の最大値の場合分けが3つで、(2)の最小値の場合分けが2つである理由をお願いします。
ざっくり説明したのがこれです!
問題については上の方が説明されていたので、
なぜ場合分けが2つと3つでわかれるのか説明しました!
仮に、aの値が負(山のような形)をとる二次関数であれば
これと反対で、最大値を求めるには3つに、最小値を求めるには2つに場合分けします!
長くなってしまってごめんなさい💦
分からないことがあったらまた聞いてください!
二次関数の軸が3であり、a>0と決められているからです
ありがとうございます
結局言えば、a=3にさえなれば、最小値の値はもう変化しないからです。(グラフを書いてみるとわかりやすいかもです。)
二次関数において、全体の最小値というのはxの値が軸の時です。ということはそれ以上xの値が変化したとしても、最小値は変わらないのです。なので、この(ii)でもう軸は通過していますので、それ以上変化しても最小値はx=3で固定になり、解が通過してないのと軸上という2つの解になります。
納得です。ありがとうございます
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解答で最大値が3つ、最小値が2つです、。最小値が3つでは無く、2つである理由を聞きたいです。