✨ ベストアンサー ✨
(3)は以下のルールを用いています。
①ベクトルの足し算は平行四辺形を作る(この場合で言えば速度の縦方向と横方向のベクトルを足して速度の実際
のベクトルを出している)
②ベクトルの図では、その長さは大きさを表している
従って、三平方の定理から長さを出す事で答えを出しています。
物理基礎の落下運動の単元です。
写真が暗くなってしまい申し訳ないんですけど、解き方を教えてくださると嬉しいです!
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(3)は以下のルールを用いています。
①ベクトルの足し算は平行四辺形を作る(この場合で言えば速度の縦方向と横方向のベクトルを足して速度の実際
のベクトルを出している)
②ベクトルの図では、その長さは大きさを表している
従って、三平方の定理から長さを出す事で答えを出しています。
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