✨ ベストアンサー ✨
偶数である4に対して
4乗と4乗根を打ち消しあえるのは
中身(ここでは256)が0以上のときだけです。
このように
何乗と何乗根が打ち消し合うという覚え方は
例外が多くて混乱するのでよくないと思います。
そもそも4乗根256は
4乗して256になる正の数なので、
4です。-4は入りません。
グラフも合わせてイメージしてください。
そうですね。
最後のは、実数の範囲では定義されないために、
実数の範囲では計算のしようがないということですね。
4回掛けて-4になる数は実数の範囲ではない、ということですか?
ちゃんと分かっていませんでした😅
ありがとうございました!
お返事が遅くなってしまいすみません💦
ご回答ありがとうございます!
これで合っていますでしょうか?