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参考・概略です
△ABCは、正四面体の面の1つなので、正三角形であり、
△AEDは面ABC上の図形なので、正三角形ABCで考えます
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(1) Eが辺BCを2;1に内分する点なので、底辺BE=3×{2/(2+1)}=2
高さは、正三角形ABCの高さと共通なので、(3/2)√3
△AED=(1/2)×2×(3/2)√3=(3/2)√3
(2) 余弦定理で、AE²=3²+2²-2(3)(2)cos60=7 より、AE=√7
三角形の面積と内接円の半径の関係【S=(1/2)r(a+b+c)】から
r=2×{(3/2)√3}×{1/(2+3+√7)}=3√3/(5+√7)
分母の有理化をして、 (5√3-√21)/6
添付図を参照してみてください。

なるほど!理解できました!ありがとうございます!!