✨ ベストアンサー ✨
ベクトル記号省略して書きますね
a・a=│a│² を利用しています
(a・a=│a││a│cos0=│a││a│=│a│²より)
a→b-aに置き換えると、
│b-a│²=(b-a)・(b-a)=b・b-2a・b+a・a
=│b│²-2a・b+│a│²
になります
具体的に座標を定めると分かりやすいと思いますが
a=(x,y)、b=(x',y')とすると、
a・b=xx'+yy'
│a││b│=√(x²+y²)√(x'²+y'²)となるので
a・b≠│a││b│です
a・bと|a||b|は別物なんですよね?(内積の公式から)
後々内積を求めるから上の式にしなければならないのは分かるんですが、どうして|a||b|と置いたら別物になるんですか?