回答

回答

こんな感じです

りん

(解説)

まず、紙一枚にマグネット二つ(左と上)と考えます

マグネット2個 × 縦x列 × 横x列

2 × x × x = 2x二乗

次に縦横の最後の列(右と下)が余るのでそれを求めます
この場合、縦横がそれぞれ一つずつ余っているので

縦x個 + 横x個 = 2X

最初のとたすとマグネットの数は

2Xの二乗+2x 個になります

2Xという共通因数があるのでくくると

2x(X+1) となります

ウメちゃん

ご丁寧にありがとうございます。

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図2のマグネットを参考にすると

縦向きのマグネットと横向きのマグネットは、それぞれ3列あるので2+1列と考えます。
つまり、紙がx枚あると、マグネットに列はx+1列あることになります。
この列が縦方向と横方向で2列分あるので、2(x+1)列ある。

1つの列にマグネットは神の枚数と同じx個あるので、
マグネットの数は全部で、x×2x(x+1)個あることになる。

ウメちゃん

説明ありがとうございます。

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