✨ ベストアンサー ✨
この回答は丸コピですか?
多分途中から式の意味を理解できていないのかと思われます。
青い部分の1つ上の不等式ですが、
n=kのときn!>2^kが成り立つことを仮定しているので
(k+1)×k!-2^k+1のk!を2^kにして比較しているんです。
するとこの不等式の右辺が>0ならば左辺も>0が成り立つので
n=k+1のときでも成り立つということです。
こんな感じで分かりますしょうか...?
a,bがそれぞれk!,2^kに相当する感じですね。
なるほど!
では、左辺より右辺が小さいことは証明しなくても良いのですか?
間接的に証明しているんですが...
k!>2^kを用いて
(k+1)k!-2^(k+1)のk!を2^kに変えて不等式にしているんです。
そういうことです!
何度も質問に答えてくださってありがとうございます!!
理解できました!
勉強ふぁいとです!

ありがとうございます!
K!>2^kは既に成立しているので左辺より右辺が小さいことを証明しなくてもいいということですか?