これは、難しい問題でしたね。
質問にあるように、余りが−1だとそもそも数としてありえないので、式を変形させる必要がでてきます。
そのため、答えのように、3(・・・−1)+2とします。ここで気をつけたいのが、3で割っているということです。
ある数÷3をしたとき、あまりは、0、1、2のどれかになります。そのため、3(・・・−2)+5とすると、確かに−1はでますが、余りが5となり成り立ちません。
この問題では、答えの式以外に正解がないと思います。
私のやり方だと、余りが-になってしまうから、答えは解答のようになるのですか?
これは、難しい問題でしたね。
質問にあるように、余りが−1だとそもそも数としてありえないので、式を変形させる必要がでてきます。
そのため、答えのように、3(・・・−1)+2とします。ここで気をつけたいのが、3で割っているということです。
ある数÷3をしたとき、あまりは、0、1、2のどれかになります。そのため、3(・・・−2)+5とすると、確かに−1はでますが、余りが5となり成り立ちません。
この問題では、答えの式以外に正解がないと思います。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉