✨ ベストアンサー ✨
ABに平行な線をPから引き、ACとの交点をQとする。
∠BAP=∠CAP(=∠QAP) = αとすると、∠QAP=∠QPA=α (錯角)。つまり、△QAPは二等辺三角形。よってQA=QP。
CP:PB=3:2の関係なので、CQ:QAも3:2。つまり、CA=6なので、QA=6*2/5=12/5。QA=QPより QP=12/5。
QP:AB=3:5 より、12/5:x=3:5。これより、x=4
これも角の二等分線の性質を利用すると簡単に求まるのですね (汗
CA:AB=3:2
6:x=3:2
3x=12
x=4
つまりは、この角の二等分線の性質を利用して解き、その理由を解説するという事が問題の主旨なんですかね。今時間ないのでかけませんが、かけたら後で。
回答ありがとうございます!
説明分かりやすくて助かりました😭🙏🏻✨

問28,29を一緒くたにかいていますが、上記説明が問29で、それにより問28の答えx=4が求まります。