数学
高校生
(1)と(2)で解き方が違う理由を教えてほしいです。
(1)では全体から奇数を引いて解いてますよね?
でも(2)では和の法則を用いて解いています。
なぜですか? その見分け方を教えてください!
*36 大中小3個のさいころを投げるとき, 次のようになる場合は何通りある。
(1) 目の積が偶数になる。
(2) 目の和が奇数になる。
S80%3D
35 (1) 起こりうるすべての場合は
6×6×6=216(通り)
=13
このうち, 積が奇数になるのは3個とも奇数の
場合で
3×3×3=27 (通り)
よって, 積が偶数になる場合は
216-27=189 (通り)
94-
4プロセス数学A
(2) 3個のさいころの目の和が奇数になるのは,
次の[1], [2] のいずれかの場合である。
[1] 全部の目が奇数
3×3×3=27 (通り)
[2] 1個だけが奇数
大のさいころが奇数の場合
S3×3×3=27 (通り)
中のさいころが奇数の場合,小のさいころが
奇数の場合も同様に 27通りであるから, 1個
だけが奇数であるのは 大の
27×3=81(通り)
よって,求める場合の数は
27+81=108(通り)
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