回答

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①をxとyで平方完成し、標準形にした時の右辺は
5{(a-2)^2+1} になりますよね。
これにルートをつけたものが①の円の半径です。
最小値を考えると、a=2の時に半径√5になります。

三角形ABPを考えるとAP=BP(半径)です。
図でイメージすると分かりやすいですが、
角Aや角Bが直角になる場合、円の直径が残りの辺になりますが、今回の場合はそうはできません。

なので角Pが直角になり、AP=BPも考えると直角二等辺三角形になります。

ABの長さは簡単に求まりAB=20
PAは半径なので上で求めたもの

直角二等辺三角形の比より
√2PA=AB となるので、両辺2乗して計算し因数分解すると、
5(a-1)(a-3)=0となります。

計算してみて分からなくなったらまた質問してくださいね

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