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①I don't suppose that A is B
「AがBだとは推測しない」
これの省略がI don't suppose so です。

②I suppose that A isn't B
「AはBではないと推測する」
これの省略がI suppose not です。

この二つの否定文は、肯定文にすると
I suppose that A is B
「AはBだと推測する」
となります。
つまり①と②は同じ肯定文を否定したものだということですね。

I'm afraidを考えてみます。
①I'm not afraid that A is B
「AがBであることを(ではないかと)、心配しない」
これの肯定文は
I'm afraid that A is B です。
「AがBであることを(ではないかと)、心配する」

②I'm afraid that A isn't B
「AがBでないことを(ではないかと)、心配する」
これの省略がI'm afraid not です。
慣用句的に、「残念ながら〜」という使い方をしますね。

これの肯定文は
I think that A is B なんです。
thinkじゃなくてbelieveとかでもいいし、hopeとかでも良いです、
「AがBである」ことをある程度確信や希望など、プラスのニュアンスを持って判断する動詞じゃないとおかしいです。
なぜなら
②では、A isn't B だからafraidしているのであって
A is B ならafraidする必要がないからです。

要はafraidの場合は
①I'm not afraid that〜 

②I'm afraid not
は、そもそもが、それぞれ違った肯定文を否定しているわけなんです。
だから①と②は同じ意味にならないんです。

ののののの

afraidとはニュアンスが正反対になりますが、hopeも同じ理屈で説明することができます。

ノンフィクション

詳しく説明して頂きありがとうございます!!!
理解出来ました!

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