回答

✨ ベストアンサー ✨

a=b か b=c か c=a のいずれか…① が成り立てばよいです。
なので、その逆を考えて
余事象として、
掛けて0にならない場合を考えます。
これはa≠b かつ b≠c かつ c≠aのとき…② です。
これが何通りあるか数えます。
一つずついきます。
まずaは目のどれでもよいから6通り
次にbはaの目以外だから5通り
次にcはbの目以外だから5通り
次にdはcの目以外だから5通り
ゆえに②になるのは、6×5×5×5=750 通り
一方、1〜4回の目の出方全体は6×6×6×6=1296通り
よってその逆である①の場合は1296 - 750 =546 通りです。
以上から、この確率は、546 / 1296= 91 / 216 となります。

✩.*˚ai

分かりやすい説明ありがとうございます!
やってみます(_ _*))

かき

わからなかったら気軽に連絡くださいね🤗

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