回答

不等号の向きということですね。
不等号の式でマイナスをかける時には符号の向きは反対になります。
例えば、
−2<−1 のときに、マイナスをかけると2<1にはなりませんよね。
マイナスをかければ、2>1と、不等号が「<」から「>」にかわるのです。
反対も同様に、「>」にマイナスをかけると、「<」になります。

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