n(A∩B)=n(A)+n(B)-n(A∪B)で、n(A)+n(B)が一定なので、n(A∩B)の値は-n(A∪B)の値に依存します。
つまり、n(A∩B)の値は、
-n(A∪B)が大きくなるほど大きくなる⇔n(A∪B)が小さくなるほど大きくなる。
-n(A∪B)が小さくなるほど小さくなる⇔n(A∪B)が大きくなるほど小さくなる。
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