数学
高校生
解決済み

これが全体的に分かりません!
途中まででもいいので、教えてもらえると嬉しいです🙇‍♀️
お願いします!

回答

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(1)tan30°-tan45°
(2)角ACB=60°より角ACE=60-45=15°
接弦定理より角EAD=角ACE=15°
角EDB=45°より角AED=45-15=30°
なので 角ADE=135°
となるから(1)よりADの長さを用いて、正弦定理より
AEの長さを求める。(cos135=-cos45)
(3)
題意より線分ACに垂直でかつEを通る直線を書くとPはこの直線上のACより上側にある
この直線とACの交点をMとして、MP=t としたら
△ACPの面積は2×t×1/2=tとなる。
ここで円の中心をOとすると

おーもー

ごめんなさい。途切れました。
円の性質より、角AOC=60°なのでOA=OCより△AOCは正三角形だから円の半径は2
なお、(2)の接弦定理の部分より、角CAE=15°なのでAE=CE
これより3平方の定理でMEの高さがわかるから
tの範囲は
0<t≦4-ME
となるので、△ACPの面積の最大値は
t=4-ME=(答え)
となります。
流れは大体こんな感じです。ノートが手元になかったので計算は省きました。説明も少し雑な部分(円の性質の所)があるので、少し加えればいいと思います。頑張って下さい。

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