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合っています。
品詞を考えるとその順番しかない、
けどなんでそうなるのかわからない、って感じでしょうか。

suchの使い方として
①such + 名詞(のまとまり) that S V(such〜that構文)
とても[名詞]なのでSV
SVなほどの[名詞]

②〜するような[名詞]
・such + 名詞(のまとまり) as〜
・名詞(のまとまり) such as 〜
どちらの形も意味は同じです。

このときのasは2種類の解釈があって、
asの後ろが、品詞の不足がない完全文の場合は接続詞
asの後ろが、不完全な文の場合は関係代名詞
と考えます。

③ BのようなA・BなどのA・AたとえばB
・Such A as B
・A(,) such as B
どちらの形も同じ意味で、AとBはどちらも名詞(句)
BはAの例えを表していて、Bは複数の名詞が列挙されるときもあります。
にんじん・セロリ・ほうれん草などの緑黄色野菜 
などというときに使う

今回は②の、関係代名詞のasのパターンです。
文法書調べてみるのもいいと思います。

①You should read such books
②such books benefit you
という2文を普通に関係代名詞whichを使うと
②のsuch booksをwhichに置き換えて
You should read such books which benefit you
となりますよね。
suchがある場合はwhichではなくasを使う、と理解しても良いです。

🌟

とてもわかりやすかったです!
理解できました。ありがとうございました。

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