✨ ベストアンサー ✨
Bn+1 - Bn=f(n)のとき、f(n)はBnの階差数列を表します。
一般に、階差数列が分かったら、元の数列Bnはn≧2のとき、
Bn=B1 + Σ(k=1からn-1) Bk
で表されます。これは階差数列の公式です。
意味が分からない場合は教科書を開いてください。
※その式の意味の理解は非常に重要です。分からない場合は、また聞いて下さい。
今回は1/an=Bnとおけば階差数列がすぐに求まり、一般項がすぐ出せるタイプの漸化式でしたので置き換えをしています。
赤とオレンジの下線部がわかりません。
赤→なぜこう置く必要があるのですか?これは必要なのでしょうか?
オレンジ→これが階差数列の式だということはわかるのですが、なぜいきなり階差数列が出てきたのかがわかりません。上のオレンジの破線部で、なぜ階差数列の一般項が出たことになるのですか?
わからないことだらけです…💧
解説よろしくお願いします🙇🙇♀️
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Bn+1 - Bn=f(n)のとき、f(n)はBnの階差数列を表します。
一般に、階差数列が分かったら、元の数列Bnはn≧2のとき、
Bn=B1 + Σ(k=1からn-1) Bk
で表されます。これは階差数列の公式です。
意味が分からない場合は教科書を開いてください。
※その式の意味の理解は非常に重要です。分からない場合は、また聞いて下さい。
今回は1/an=Bnとおけば階差数列がすぐに求まり、一般項がすぐ出せるタイプの漸化式でしたので置き換えをしています。
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教科書で探してみたところ、公式として載っていました🙇💦
ご丁寧にありがとうございました😊