✨ ベストアンサー ✨
上の 、、ベクトルAP=5/11ベクトルADという式がそのことを表しています。
A,P,Dは一直線上にあるので、AP:AD=5:11であり、
AD=AP+PDを用いれば、AP:AP+PD=5:11。
つまり、11AP=5AP+5PD。より、6AP=5PD。
これはAP:PD=5:6ですよね
というふうに証明できますが、図にあるようにただ比を書き込んで目で見た方が簡単に分かると思いますよ!
⑴の答えの黒い太線部分について2:3に内分するまでは理解できるのですがDを設定してからなぜ点Pが線分ADを5:6に内分するになるのかが分かりません。どなたか教えてください。
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上の 、、ベクトルAP=5/11ベクトルADという式がそのことを表しています。
A,P,Dは一直線上にあるので、AP:AD=5:11であり、
AD=AP+PDを用いれば、AP:AP+PD=5:11。
つまり、11AP=5AP+5PD。より、6AP=5PD。
これはAP:PD=5:6ですよね
というふうに証明できますが、図にあるようにただ比を書き込んで目で見た方が簡単に分かると思いますよ!
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