✨ ベストアンサー ✨
つまり、42(4+2=6)や57(5+7=12)となる数字はいくつあるかということかと。
二つの数字ともに偶数の場合と二つの数字がともに奇数の場合に分けて考えます。
奇数同士の方が簡単で、奇数は5種類あり、同じ数字をつかっても構わないので5×5=25個
偶数同士も同じですが、一ケタ目に0は除外するので4×5=20個
合計45個でどうでしょうか。
二桁の自然数は10から99まで90個。そのうちの半分が各位の数の和が偶数になって残りの半分が奇数なので、
ある意味普通ですね(笑)