1は解なしだからD<0です。
2は-1と1のときは必ず負でなければいけません。
このとき軸は別に[-1,1](解区間)以外でも成り立つ場合が考えられるので条件に当てはまりません。
もちろん解は2つないとf(x)<0にはなりません。
だから判別式は>0です。
判別式=0の場合は-1,1で正になりf(x)>=0になってしまいます。
1は解なしだからD<0です。
2は-1と1のときは必ず負でなければいけません。
このとき軸は別に[-1,1](解区間)以外でも成り立つ場合が考えられるので条件に当てはまりません。
もちろん解は2つないとf(x)<0にはなりません。
だから判別式は>0です。
判別式=0の場合は-1,1で正になりf(x)>=0になってしまいます。
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1番は合ってます!
2番は-3/2<a<1/2らしいです。