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(ア)AB=BC
(イ)2組の辺とその間の角
(2)120°
ですね!
(2)の解き方について
まず、正三角形より、∠ABC=60°
ここで、∠EBC=xとおくと、
∠ABF=∠ABC-∠EBC=60°-x
また、(1)の証明より、合同な三角形の対応する角は等しいので、
∠EBC=∠DAB=x
ここで、三角形ABFについて、三角形の内角の和は180°だから、
∠ABF+∠DAB+∠AFB=180°
∠AFB=180°-∠ABF-∠DAB
∠AFB=180°-(60°-x)-x
∠AFB=120°
という感じです!
(ア)(イ)も必要ですかね?
(ア)だけお願いしますm(_ _;)m
了解です!
まず三角形の合同を証明するために必ず覚えなきゃいけないのが、三角形の合同条件です。
(ⅰ)3組の辺がそれぞれ等しい。
(ⅱ)2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい。
(ⅲ)1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい。
そして今回は、BD=CE と∠ABD=∠BCE が書かれているので(ⅰ)は使えなくなり、(ⅱ)か(ⅲ)を使いたいと考えます。
そこで、ABCは正三角形だから〜 に続くように正三角形という条件を使うと、辺の長さが全て等しいから
AB=BC=CA か、内角が全て60°だから、∠A=∠B=∠C=60° が使えます。
ここで、AB=BCを使えば、(ⅱ)が満たされるので、AB=BCが答えになります!
回答ありがとうございます✨✨
助かりました!!
回答ありがとうございます✨✨
解き方を教えてくれると助かります!