数学
高校生
右の問題の(c)の切り取る線分ABの長さの求め方と、左の問題の(b)の線分ABの長さの求め方は同じで大丈夫ですか?
|I|は正の定数とし、 2次関数y="+ (4a +6)x+2a+11のグラフをC, その頂点をPと
する。
(a) Cがま軸と異なる2つの共有点A, Bをもつための aの範囲は,
あOに
である。
(b) aが(a)を満たすとき, 線分 AB の長さは,
(10)
(14)
で
ある。
(17)
のとき,三角形 APB は正三角形であり,
(15)
(16)
(c) a=
(18)
正三角形 APB の外接円の半径は| (19) である。
|IINを定数とし, 2次関数y=- 2ax + 2a? - 3a - 4のグラフをCとする。
(a) この2次関数の最小値m は m=α°-| (9)|a-
(10) ||である。
(b)Cがェ軸と異なる2つの共有点をもつためのaの値の範囲は
(1) ||<a<| 12) である。
0C (c)/Cがェ軸と異なる2つの共有点A, Bをもつとき, Cがェ軸から切り取る線分 AB の長
(13)
のとき,最大値 15) をとる。
(14)
さをLとする。Lは, a=
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