回答

✨ ベストアンサー ✨

写真の通りです。

ブドウくん

(1)のポイントは、複素数の累乗=ド・モアブルの定理を使うということです。そこさえ分かれば簡単な問題です。
(2)のポイントは、(1)を使うだろうと考えることです。そのように考えたら、(1+i)^n+(1-i)^nを何かしらの形でCを含むような和に持っていきたいとなるわけで、コンビネーションを含むシグマと言われたら二項定理がすぐに浮かぶかなと思います。

ありがとうございます!

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