数学
高校生
解決済み
1枚目マーカー部分は、2枚目マーカー部分の条件を用いているということですか?
(1-s)a+s5=-a +(1-6
+6, あ=0, axōであるから
3
-s=1-t
1-s=j. 言=
=ラ
したがって OF=+あ
209
5
1
これを解いてs=
6°
2
So 20
1
1→
-b
6
点Qは直線 OP上にある
から,
M
3
oG=kOF=-ka+
1
1
6
=d0Y=00
のnie(kは実数)
2
N
P
と表される。
点Qは直線 AB上にある!A
Q
B
から ー
よって k=
od-
6+k=1
3
2
ゆえに 0Q-
35
a+
-b
4
4
22
る、
165 異なる3点が同じ直線上にあるための条件
点Cが直線 AB上にある
RAB
→ AC=kAB となる実数kがある
→ OC=sOA+tOB, s+t3D1 となる実数
B
「A AB
S, tがある
2
40
+a 条件 ① から条件 ② は次のようにして示される。
AC=kAB より
OC-OA=k(OB-OA)
よって
OC=(1-k)OA+kOB
1-k=s, k==t とする
OC=sOA+toB, s+t=1
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学A】第3章 平面図形
3627
16
詳説【数学B】ベクトルとその演算
3253
10
詳説【数学Ⅱ】第2章 図形と方程式(上)~点と直線~
2683
13
詳説【数学B】ベクトルと図形
2587
1
ありがとうございます!