外心から各頂点への距離は等しいので、OA=OB=OCとなります。
そのため三角形AOBは二等辺三角形となります。そのため、二等辺三角形の底角は等しくなります。
角OAB=角OBA=40度
角OBCも同様に考えて20度とわかるので40+20=60度です。
2番も同様の理由から、角OABは30度となります。
よって角OACは80-30=50度となります。
三角形OACも二等辺三角形なので角OAC=角OCA=50度です。
なぜ写真のような答えがでるのでしょうか
外心から各頂点への距離は等しいので、OA=OB=OCとなります。
そのため三角形AOBは二等辺三角形となります。そのため、二等辺三角形の底角は等しくなります。
角OAB=角OBA=40度
角OBCも同様に考えて20度とわかるので40+20=60度です。
2番も同様の理由から、角OABは30度となります。
よって角OACは80-30=50度となります。
三角形OACも二等辺三角形なので角OAC=角OCA=50度です。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
わかりやすい説明をありがとうございました🙇♀️🙇♀️